究極のTHE REIKI

このたびまたおひとり、ライタリアンレイキのアチューメントの全工程を完了されました。ライタリアンレイキのアチューメントは、臼井レイキマスターティーチャーの、その先からスタートする、いわゆる発展形なんて言われるレイキヒーリングシステムの、いわば究極とされていて私も同感です。

レイキを学び日常にどんどん取り入れるに従い、もっともっと知りたくなるし、知らないことが明確になっていく意識とエネルギー、そして人間という存在について。

私自身がレイキに取り組むうちに、レイキって本当はこうなんじゃないかしら、誰かも同じことに気づいたり思ったりしていないかしら、と探して見つかったのがライタリアンでした。そしてその扉を開けたら。やっぱりそうだったか~!(笑)このやっぱりそうだったか~!という発見は本当に楽しいものです。古くから奥底では本当は知っていたことに、気づき、導かれ、出会う。真理の探究ってまさにそういうこと。

ライタリアンレイキを深く学ぶと、そこにすべての答えがあるとわかる。それは一度に全部わかるものではなくて、体験とともに、時間とともに、出会っていくものであり、そのように導く導き手こそがレイキだ。

レイキは、その根源や本質がわからなくても実際に使って役立てることはできる。伝授されたその日から使えるという優れものだ。電気というものがどんなシステムか、なぜそのように働くのか理解できなくても電化製品を使いこなすことはできるのと似ている。その恩恵に日々預かるほどに、その贈り物の贈り主についてもっと知りたくなる。(それって愛だと私は思う。)

私たち人間という存在も同じだ。人間とはなにか、命とは、人生とは、その存在とはなにかを知らなくても、お母さんから面倒をみてもらい、見様見真似で生き方を覚え、その延長に生きることはできる。しかし自分とは本当はどんな存在なのか、ということを問い直す機会に出会い、それを知り、それを生きる人は少ない。

私たちの肉体意識は、デフォルトでお母さん仕様にセッティングされている。お母さん仕様に不具合を感じたところから多くの人は自分への問い直しが始まる。最初は自分の出来損なったところの修復から始まるかもしれない。その工程は復讐にも似てとても辛い。

出来損なった(と感じている)自分とお母さんが深く関係している、ということすらちょっと以前にはわかっていなかった。今はそれを突き止めて、そこで苦しんでいる人も多い。でも真実は、それはただ、ひとりの人間が当然ながら万能ではないということと、お母さん仕様を卒業することが人生の本当のスタートだと言ってもいいほどシンプルだということ。

すべては神という生命の源からの贈り物だとはわかっていても、あるいは自分は本当はスピリットなのだ、とは受け入れていても、実際にスピリットとしてこの世を生きるってどんなことなのか、ということはほとんど誰も知らない。

それでいい。本当は重々わかっている真実を、実際に本当に生きてみたらどうなるか、というゲームに私たちは参加している。
暗闇を手探りで突き進むもいいけれど、そこに明かりがあり、地図があり、そして真理というお手本と、愛という完全無欠な秩序と、神というこの上ない無限の力とともにこの世を体験することもできる。

私はようやく最近になって聖霊とは何かがわかった気がする。父と子と聖霊との御名において、の聖霊。RUACHの聖霊。レイキは聖霊のちからそのもののように思う。と、そこまで考えてはっと気づいた。霊気だもの、当たり前か。その名前の通りだったのか。

さて、以下は、臼井霊気の伝授をお受けいただいている方からいただいたご質問へのおこたえです。その方へ伝えたい、という強い想いが言葉にさせてくださいました。いつもながら、ご質問いただいたことにとても感謝しています。手直しを加えてここに記させてください。


レイキヒーリングの世界ではレイキの根源は「宇宙の生命エネルギー」と説明されています。それゆえに、多くの人が空から降り注ぐイメージを持たれます。臼井レイキのマニュアルにもそのように連想させるような記述があります。例えばレイキシャワーのような。

しかし宇宙の根源的な生命エネルギーとはなんでしょうか。それは空や宇宙空間にあるものでしょうか。あるいは自然界の大気、鉱石、植物や陽光のなかでしょうか。それでしたら私たち人間という自然動物の生体の中にもそれはあります。しかしレイキは何かしらの物体のエネルギーを借りたり移動させるというものではありません。それは無限の、源から来るものです。それゆえに私たちはそのエネルギーを無限に使っても何かがすり減ったり目減りすることがありません。むしろ、使うことによって広がり、根付くのです。

根源的な宇宙エネルギーというのは、実は意識の中心にあります。私たちの意識は顕在意識、潜在意識、超意識、宇宙意識、というふうに大きく4段階に分けて考えられています。この最後の宇宙意識というのは、無限で、完全で、すべてで、一つである、という性質です。私はこれを通常「内なる神」と呼んでいます。

すべての物象の背後、あるいはその中心には、この内なる神が横たわっています。レイキで言う宇宙の生命エネルギーというのはこの宇宙意識ことであると私は理解しました。

臼井 甕男さんがブッダとキリストを探求し瞑想して授かったレイキエネルギーは、根源なる神からのちからを人間が使って自己意識を浄化し、あらゆる生命を癒し、活性化し、調和させ、そして「悟りへの道標」として(レイキサードのマニュアルに明言されています)、その歩みの杖として携えることができるように人間界に具現化し降ろされた技法です。

レイキは私たちのすべてがそもそも持っている力、根源なる神の力とつながる方法です。

霊気、という字は当て字でもなんでもなかったのです。霊(=根源なる意識・宇宙意識・スピリット)の気、つまり神の呼吸、息吹がレイキです。

これを聖霊と表してもいいかもしれません。聖霊とは、根源なる神=真理と、この次元(幻想、無常、3次元)をつなぐもの、と言われます。つまり私たちの祈りとはどんな時もそこに届けられるべきものなのです。

どうして遠隔ヒーリング・遠隔アチューメントというものが可能なのでしょうか。遠い宇宙や空からエネルギーを呼び込み、更に今度は遠く離れている誰かのところまでそれを送る、などと言うイメージはなんと遠回りで頼りないものでしょう。多くの人が自分の力に疑問を抱いています。本当にそんなパワーが自分にあるのだろうか、と。

そうではなかったのです。私たちは内なる神にヒーリングを依頼すればいいのです。内なる神はひとつですから、私が内なる神に依頼すれば、○○さんの内なる神として行ってくれます。私たちは内なる神によってつながっています。地球の裏側だろうが宇宙の果てであろうが、神はひとつですから、神が無限であるがゆえに、私たちは完全に時空を超えてそれを伝えることが可能なのです。

ですから私はレイキをするときにはハートの内側にそれを伝え、自己ヒーリングの際にはハートからのバイブレーションをただ全身に受けるようにしています。時には地球に感謝し、マスターや天使やすべての聖なる存在に感謝しますが、しかし依頼する対象はひとつなるものです。

レイキのパイプ、とよく表現されますが、レイキは神への直通電話だと思っています。いつもいつも電話していると、いつの間にか番号を覚えてしまう。そのうちボタンを押すより早くつながっている。そのうち、あれ?電話本当に必要?思うだけでよくない?だって相手は神だから、というふうになっていきます。

レイキの目指すところはそういうところです。いつもどんなときにもどんな状況でも、即、神につながっている、という信頼と安心が完全に自己の内側に根付くまで、繰り返すことです。

この仕組みをお伝えすると、多くの方は安堵されます。ああ、それならできそう、とおっしゃる方がほとんどです。みなさんどこか、無理をなさっているんだと思います。人間は自分が自然の生き物だということも、神に最も愛されているということも忘れています。

私たちは、神のように無限ではないですが、しかし神のように与えることができる生き物です。そのためにレイキがあります。まずはその愛をあふれんばかりに受け取り、その無限の泉の水をあなたが飲みなさい、そして、それから周囲の人に与えなさい、と。神は私たちがレイキを「再発見」できるように私たちに喚起しました。

感謝とともに
AZU拝

あなたが選ぶ現実

この世の法則と高次元の法則。
この違いってわかりますか?

似たものは似たものを引き寄せる。(類は友)
与えたものが返ってくる。(ブーメラン)
カルマの法則。(因果)

これらはざっくりこの世の法則。物理宇宙の法則。
昔の人は「いいことをすれば自分に還ってくる」と教えました。

しかしもう少し内面を観ていくと
実は、自分が自分に与えた「想い」
つまり意識のエネルギー法則が働いているとわかります。

自分が自分を攻撃すると、外から攻撃される。
自分を敬うと周囲から敬われる。
自分が自分を愛すれば、愛される。

この法則は、例えば周囲に一生懸命なにかをしてあげたり、
良かれと思ってがんばったりしていても
自分の心が「嫌われたくないから」とか
「そうしないと良くないことが起こるから」とか
「相手にわからせたいから」
など消極的であったりコントロールしたい想いのエネルギーが潜んでいれば
愛よりも恐れとしてそれが発せられ
結果恐れをもとにした現実が返ってくる、という結果が来ます。

がんばっているのにいい結果、つまり幸せに結びつかないのです。
がんばるほどに、もっとがんばらなくてはならない結果がついてきます。

これもいわば物理法則です。

高次元の法則とは、それを凌駕したうえで超越しています。

愛とは与えるもの、などと言います。
愛とは無限、愛に優る法則はない。

物理次元の法則に生きている人が
もし無限に与えていたら、枯渇し失ます。

しかし高次元の法則、
つまり神と愛、無限の創造の法則に生き始めるとどうでしょう。

私たちは神という無限の源泉から湧き溢れる愛という光の
通り道になることができます。

愛は無限に増殖します。
私たちの源は、愛です。
しかし私たちがその源とつながるという選択をしなければ
私たちはさしあたりこの世界の物理法則に生きています。

レイキヒーリングでは「私たちはエネルギーのパイプになる」と言います。
それをからだでしっかりと体験すると
私たちは自分が無限の源泉、つまり神の愛とつながっていると
心身でわかり始めます。
最初から最後まで、癒しの極意はそれです。

私たちにはただ、体験が足りないのです。
物理法則ではなく、愛の法則の中で生きるという体験が。

無限とつながるということがどういう生活をすることなのか。
頭ではなく、心から、からだの底から、体験することが。

肉体がある限り、人間は無限でいることはできません。
無条件の愛だけでいることはできません。
無条件の愛は神の特権です。
しかしそれを、からだをもって体験し実感すること、
今この瞬間それを知ることは、人間だけの特権です。
そこには必ず、圧倒的な夜明けのような感動があります。

私は無限の源泉の愛のパイプになる、という選択をしたその時だけ、
神の恩恵に与ることができます。

そして毎瞬のようにそれを選択することでしか
それを招き入れることはできません。

本当に毎瞬のように気づき、選択し、招き入れることがおそらく
完全な目覚めであり悟りです。
その時、本当に過去や未来、時間が無くなるのです。

そのようになるまでの間、
私たちは時間の中で生きます。
時間という訓練者が教えてくれます。
その限られた時間の中で
尊い選択ができるようになるように。

私と神はひとつであり、私は愛そのものです、という
真実へ還るまで。

初心表明

みなさま 新年おめでとうございます。

昨年もたくさんの方とお会いすることができ、また勉強会という新しい切り口で交流させていただけて大切な一年となりました。
おひとりおひとりに感謝の気持ちです。本当にありがとうございました。

今年もまた、ひと時ひと時を愛おしく感じられるよう、精いっぱいに歩んでいきたいと思います。
関わってくださるすべての方、どうぞよろしくお願いいたします。

ブログを書き始めてなんと15年にもなろうとしています。
何の気負いもなく、ただ言葉を紡ぎたい、言葉で伝えたいという思いだけで始めたものですが、こうして今も書けることが嬉しいです。
最初は自己治癒的な意味合いで、書くことによって自分を保っていたという感じです。
今はここまで自分を地に養っていただけたご恩返しを宇宙にできるといいなという気持ちも大きいです。
もちろんメッセージによって私を知っていただき、道のご提案ができるのは喜びです。

書けること、というのは、受け取ってくれる人がいる、というのと同義です。
どんな仕事でもそうですが、行いということは受け手あって存在できることなのだと思います。
この世に影響がない行いは存在しないのだということをしみじみ思います。

大切に受け取り、そしてしるしたいものだと思います。

初心に返って、レイキについて少し書きたいと思います。繰り返しになるかもしれませんが、繰り返す必要を感じています。

私自身、レイキの伝授を受け入て以来、レイキを忘れた日はありません。仕事として世に出してからも、自分自身から切り離された商品のように感じたことはありません。よくクライアントさんから「レイキなしの生活なんてもう考えられない!」と、お言葉をいただきますが、まったくもって同感です。そんな仲間が増えることこそ喜びです。

遠隔アチューメントの場合、ご質問をあまりされない方もいらして、その場合こちらからご指示することはないのですが、だいぶ後になってからきっかけがありお話するにつけ、ああもう少し補足できたらな、と思うことも多々あります。また、公式のマニュアル以外に、独自のマニュアルもぜひ作ってくださいというご要望もいただきました。取り組んでいきたいと考えています。

レイキにはおおもとのオリジナルのマニュアルがあります。基本的にはそれさえ熟読し理解すればレイキを大いに活用できます。レイキと名のつくものに限らず、ヒーリング哲学の楚は臼井レイキにあると思います。臼井レイキの精神に沿って深く洞察された著書は「癒しの現代霊気法」に尽きると私は感じています。アチューメント前に読まれてもあまりピンとこないかもしれませんが、使い始めてから読んでみると、あらゆる疑問に答えてくれるのではと思います。クライアントさんがくださる数々の質問に向きあっての実感です。

それ以外にレイキの本でお勧めはありますか、とご質問いただきますが、正直書店にびっくりするほど並ぶレイキやヒーリング関係の本にあまり関心するためしはありません。これに効く、こんなふうに使う、というのは本質ではなくて取ってつけたものが多い気がします。原理と質がわかると使い方は自ずとわかってきます。それには、意識やエネルギー、また心の働きや瞑想についての学びがむしろ役に立ちます。

つまるところレイキを理解するということは、この宇宙の原理や生命、意識のエネルギーのシステム、自然界の理というものに踏み込まざるを得ないからです。しかしながら電気の仕組みを即座に明快に説明できるという人は少数でしょうが、多数の人に利用はできます。この世のおおかたのシステムとはそんなものです。

レイキは、動かすちから、または動きそのものというちからで、そのなかでもより微細な振動数を持つもの、というのでしょうか。でもその前に、私たちやこの宇宙に存在しているもののすべてが実は振動であり振動数を持つものだと認識しないと、この説明は不十分です。レイキはそもそも止まって固まっているものを動かすわけではなく、そもそも揺れて震えているものに干渉し、変化を促します。共振を誘い、引き寄せて引き上げます。

この世の存在には生物と無生物がある、と小学校で習いました。なるほど、とその時深く感心したのを覚えています。しかしその双方が実は振動し活動するものによって構成されています。まったくもって命とそうでないものの区別は不思議です。本当はすべてが命なのでしょう。

では一体、あらゆるもの、万物を構成するものの振動とはどこから来るのでしょう。そして命とそうでないもの、有機と無機をどう振り分けているのでしょう。その根源を有らしめているちからを、私は神、と呼びます。別の呼び名がふさわしければそれでいいのですが。

ですから、私は、レイキは神から来るちからだと説明します。すべてのものがそうあるように。

「レイキはそもそも誰にでも備わっている力である」と言われるのはそういった意味での真実だと理解します。すべての人が本来愛である、というのと同義です。

しかしこの肉体をもってこの世を生きる浮世にあって、レイキがあるとなしとでは世界が変わります。人生に愛があるかないか、神がいるかいないか、くらいの違いがあります。

レイキが使えるというのはどんな生活でしょうか。

マニュアルによれば、他者への治療的なイメージがあります。治療までは無理でも、手軽な健康法、民間手当療法というイメージが最初の間口かもしれません。一番よく聞くのが「こどもが病気のときなんかに使っています」という声です。専門機関以外に自分でもできる対処法があるというのは素晴らしいことだと思います。

しかしレイキのパワーはここまでお読みいただければご想像に難くないことでしょうが、それにとどまりません。

私は、レイキの基本は自己ヒーリングであると心得ています。マニュアルにも当然その方法は列挙されていますが、それこそが極意だという記述はありません。これは自分の体得したことですが、この点真実だと確信しています。

レイキは、わたしという生命を活性化します。意識を浄化し、不純物を癒し、不和を調和させ、存在を磨き成長させてくれるものです。この点がレイキエネルギーの根っこの働きです。

「他者を変えるにはまず自分から」ですし、「より良いエネルギーのパイプとなること」のために日々できることもこれに尽きます。

ここでも立ち戻るべきは「私たちはエネルギー、つまり常に動き変化し続ける存在である」という観点です。何もしなくてもどんどん流れ、干渉しあい、変化していくのが自己なのであれば、そこに「より良く」という条件を付けたいのが人間という生き物なのではないでしょうか。人間が神の子たる所以でしょう。

もし自己がいったん確立され、例えば大人になって身長が伸びどまったところであらかた固定され、一定の必要不可欠な物質やスキルや評価を手に入れたところで安定してしまうような存在が人ならば、レイキは単なるオプション、飾り、または無用のものでしょう。

しかし自己意識(潜在意識と呼ばれる領域)にレイキヒーリングを施し続ければ、私たちは存在そのものの進化を促進することができます。無限に神に歩み寄ろうとする道を歩み出すことになります。

どういうことか具体的に言えば、自身に高い波動を流し続けることで、干渉を受け、引き上げられた結果、心の領域の不純物が除かれ、想いによる限界の枠組みが解体され(エゴの解体)防衛本能という狭くて低い波動の支配から自由になり、防衛反応である攻撃性(怒りと恐れ)の武器を脱ぎ捨てることを可能にし、愛という魂の本源の実在性への帰還に導く、というものです。

かみ砕くと、ありがたいエネルギーをいっつも流しているおかげで自分が穏やかになり、そのせいか周りも優しくなるので幸せだし、困ったときにもなぜか守られてる感じがしてうまくいく。おかげでからだも楽になり、余計な心配が減ったなー。この世はいいところだ。みんなそうなるといいねー、といったところでしょうか。結果、おかげでより高度なチャレンジに手が届くようになるわけです。

さて、そんなたいそうなものを今まで持ってるのに使ってなかった、どうしよう、と思われた方はぜひたった今から使い始めてみてください。レイキは一度伝授されれば恒久的にあなたの経路に刻まれます。以前使ってはいたけどどうも実感がない、というか方も、いったん再活性化が始まるとまた前とは違った変化を感じられるかもしれません。

どう初めてよいやら、という方はその旨ご連絡ください。遠方の方はお電話セッションでもレイキの勉強や活性について承ります。また遠隔・対面のヒーリングによって再活性化を促すことも可能です。学びを深めたい方にはレイキ・ワークアウトをご用意しています。他所でアチューメントを受けられた方にも対応していますのでご相談ください。

末筆ながら本年もおひとりおひとりにとって実り多き一年となりますようお祈り申し上げます。この記事にレイキを込めますのでお受け取りいただけたら幸いです。

AZU拝