マーヤ或いはサタン

外側に敵があるように見せかける存在こそが敵だ、と思う。
そしてその敵は内側にいる。
その敵は、聖なるものもあなたの外にあって
あなたはそれと分離していると思わせる。
どちらも内側にあり
あなたは選ぶことができる。
聖なるものとひとつであるとき
敵は幻想だったとわかる。

“マーヤ或いはサタン” への8件の返信

  1. 最近、料理サイト内に日記を書いているのですが、
    もしやAZUさん、私の日記を読んだ?と、
    痛い場所を指摘されて責められている気分に、一瞬なりました^^;
    これこそ敵、ですかね?
    「境界線」という本に、他人の責任を私が負っている、とあり、実際そうだったので自分に境界線を引いている真っ最中でした。
    自分の中に罪悪感があったのかも知れません。

  2. 「言葉を頭で解釈しようとすると、これまでの概念に反することは難しい、理解できないと感じる」
    その通りなのです。
    「自分の人生の中の小さな体験から来る知識の枠をはずす」って、大きな答えだね!

  3. しんのすけさん
    >「言葉を頭で解釈しようとすると、これまでの概念に反することは難しい、理解できないと感じる」
    >その通りなのです。
    >「自分の人生の中の小さな体験から来る知識の枠をはずす」って、大きな答えだね!

  4. コメントが有難くて5回読んで、5回泣けました!
    自分を理解してくれる人をこんなにも必要としていたのかと、自分で驚きました。
    思ったように進まなかったのは「境界線」という言葉の響きに囚われていたのだとわかりました。危ないところでした。「幻想」に線を引く。これ以上わかりやすい言葉はないです♪ありがとうございました。
    日記は頭の整理の為に書いているので大変恥ずかしいのですが、、
    クックパッドに「Sunnie_N」の名前で登録しています。
    「ごはん日記」というタグがありますので、もしよろしければ。

  5. さなえさん
    >コメントが有難くて5回読んで、5回泣けました!
    >自分を理解してくれる人をこんなにも必要としていたのかと、自分で驚きました。
    >思ったように進まなかったのは「境界線」という言葉の響きに囚われていたのだとわかりました。危ないところでした。「幻想」に線を引く。これ以上わかりやすい言葉はないです♪ありがとうございました。

    >日記は頭の整理の為に書いているので大変恥ずかしいのですが、、
    >クックパッドに「Sunnie_N」の名前で登録しています。
    >「ごはん日記」というタグがありますので、もしよろしければ。

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